本気で英語力を上げたい人へ。 サウスピークで “エクストリーム留学” のススメ

みなさんこんにちは。ライターのショウジです。
2014年第一弾の記事は、先日取材させてもらった語学学校の紹介です。

みなさんは、日本のはるか南、フィリピン・セブ島にわずか3ヵ月でTOEICスコアを200点上げる語学学校 があるのをご存知でしょうか?

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Photo by DAISUKE SASAKI

その名も「サウスピーク」

2013年4月に創立された新しい日系の語学学校です。
塾長の柴田浩幸さん(以下、はるじぇーさん)は、独自の英語学習法を積極的に情報発信することで知られていて、Twitter上の発言や著書「20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ」は、日本の英語学習者から高い信頼と人気を集めています。

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塾長の柴田浩幸氏(左)と共同経営者の丸山要平氏(右)。Photo by DAISUKE SASAKI

ちなみに、サウスピークというユニークなネーミングは、日本の南(South)に位置するセブ島から英語習得という山頂(Peak)を目指す日本人たちが集う場所をイメージして名付けられたそうです。

英語習得という頂を制する日本人を、できるだけ多く輩出する。具体的には、TOEIC 900点以上(Non-Nativeとして十分なコミュニケーションが可能)の日本人を1000人輩出する。そんなビジョンを掲げるはるじぇーさんが、とことんこだわり抜いて作り上げた語学学校、それが「サウスピーク」なのです。



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語学留学の成否は「留学目的に合った学校を選べるかどうかで決まる」という事実。

さて、サウスピークの紹介をする前に、ぜひみなさんに理解しておいていただきたいことがあります。

まず「ひとくちに英語留学と言っても、その目的は人それぞれ違う」ということです。
例えば、よくある語学留学の目的を図にするとこんな感じ。

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この図を見るとわかるとおり、「語学留学の目的」とは「英語学習に対する本気度」と言い換えることができます。そのため、目的に適った語学学校を選ばないと、多くの場合、悲劇が起こります。

例えば「異文化交流しながらとにかく楽しく英語を学びたい♪」と思って留学した人(思い出重視派)が、ガッツリ勉強&門限も厳しいゴリゴリのスパルタスクールに入学しちゃったら悲劇ですし、逆に転職や社内英語公用語化とかで「待ったナシに英語力を上げないとマズい」という人や、とにかく真剣に勉強してTOEICスコアなど目に見える形で英語力を上げたい人(スキルアップ必須派)が楽しさ重視のユルーい学校に行ってしまった場合もこれまた悲劇なわけです。

つまり何が言いたいかと言うと、目的に合った学校を選ぶことが英語留学の満足度を高める大前提、だということです。今回紹介する「サウスピーク」は、まさに後者、すなわち「スキルアップ必須派」に最適のスクールです。なので以下は、本気で英語力アップを目指す人に向けた記事となります。あらかじめご了承ください!

※ 2014年3月31日追記 ※
サウスピークのはるじぇーさんが、フィリピン留学を成功に導くために
知っておくべきポイントをわかりやすくまとめてくれてます。こちらもチェック!
フィリピンに語学留学する学生が知っておくべき5つの学習鉄則

1日10時間、1ヵ月で約250時間の英語学習ができる場所、それがサウスピーク。

 

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マンツーマンレッスンが行われる教室スペース。Photo by DAISUKE SASAKI

塾長のはるじぇーさんは、20歳を過ぎてから英語を真剣に学びはじめ、数年間におよぶ時間と数百万円のお金を費やし、苦労して英語を習得した経験の持ち主です。そんな実体験から、(遠回りせず)英語を習得するために必要な3要素を以下のように定義しています。

 

1.        良質な教材を使用する

2.        長時間の自習学習(インプット学習)を行う

3.        予習・復習を前提としたマンツーマンレッスンを行う

そのためサウスピークでは、この3つの要素を全て満たす語学学校を目指しているといいます。生徒さんを徹底して学ばせ、短期間で英語力を伸ばす独自の方針は、ネット上では「精神と時の部屋」にたとえられることもあるそうですが、実際、サウスピークの生徒さんたちは1日10時間以上の英語学習にもくもくと励んでおり、毎週土曜日に行われるスピーチコンテストでは堂々たるスピーチを披露し、TOEICスコアをがっつりアップさせて日本に帰っていくのです。

こういったスタイルは、フィリピンの他の語学学校とは一線を画す非常にユニークで新しい試み。これはもしかすると、フィリピン留学のもっとも先進的かつ最高にトンガった新しいかたち、すなわち「ポスト・フィリピン留学」、いや「エクストリーム留学」とでも呼ぶべきかもしれない……。そんな風に思った次第。

というわけで、今回幸運にも見学&体験入学する機会をいただいたサウスピークについて、私自身が感じた「エクストリームなポイント」を挙げてみたいと思います。

※ ちなみに extreme には「最高な」という意味もあります!

事前カウンセリングがあるので留学前からしっかり準備できる。

 

サウスピークでは、入学を決めた生徒さんにSkypeで事前カウンセリングを行っています。塾長のはるじぇーさんが自ら、生徒さんの現在の英語力や学習上の悩みなどをヒアリングし、個別に学習カリキュラムを作成してくれるとのこと。

これってじつは、地味にすごいことなんですよ!

例えばサウスピークには最大で40名程度の生徒さんが入学できますが、当然それぞれ英語レベルは違いますし、強化したいポイントも違います。さらに英語力の向上スピードにも個人差があります。私も語学学校でちらっと働いていたのでわかるんですが、それら複雑きわまりない変数処理をしながら
生徒さんに適切な講師を振り分け、教材を選び、カリキュラムを組み立て、さらに生徒さんの学習の進捗状況を管理するとか、オペレーションする側にとっては、ほんとメチャクチャ大変なんですよ。

なので、語学学校の中には「個別カリキュラム」と言いつつ、実態はオペレーション側の都合に合わせたカリキュラムになっているケースも少なくないのです。実際、フィリピンで語学留学したことがある人ならなんとなくわかると思いますが、入学前に学習カリキュラムを決めてくれて教材まで指定してくれる学校はほぼ皆無です。サウスピークのこのシステムは、入学するまで自分が学校で何を学ぶのかわからないから何も準備できず、留学後に出たとこ勝負のマンツーマンレッスンであわあわして慣れるまでの数コマをムダにする、という非効率が避けられるので非常によいと思います。

日本で販売されている日本語で書かれた英語参考書を使用できる!

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Photo by DAISUKE SASAKI

これも文字にすると地味なんですが、じつはすごいことなんです。フィリピンの語学学校の先生たちはフィリピン人(もしくはネイティブ)なので、当然ながら日本語がわかりません。読めないし、書けません。なので、必然的にレッスンで使う教材は「英語で書かれた教科書」になります。

で、先生はもちろん英語で英文法とかを教えてくれるんですけど、これがハードル高い! 留学したときTOEIC 500ぐらいだった私の英語力では、まあついていけないんですわ。「Conditional」とか「auxiliary verb」とかね、何のことかわからんのですよ。日本語だったら「仮定法」とか「助動詞」とかスッと出てくるのに。英文法の穴埋め問題で「なぜここの空欄には形容詞が入るのか?」と英語で質問されて、「空欄の前に冠詞、空欄の後ろに名詞があるから形容詞を選ぶのが妥当だと思う」なんて英語で答えなきゃいけないんですよ。

これはこれで「もっと英語勉強しなきゃマズい」というモチベーションにつながったりするんですが、日本語なら半分以下の時間で理解できるのも事実。英文法に関しては、まずは日本語で理解して実践に活かすほうが効率いいと思います。

ちなみに、なぜサウスピークで日本語の参考書が使えるかというと、参考書内の「英文で書かれている部分のみ」を使用してレッスンを進めるからです。なるほど。サウスピークでどのようにレッスンが進められているかについては、こちらに詳しくまとめられているので是非チェックしてみてください。

サウスピークの学習カリキュラム

自習によって十分なインプットが蓄積され、着実に英語の表現力が上がっていく。

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学校に入るとすぐに自習スペースが。もともと屋外だった場所に増築したそうです。Photo by DAISUKE SASAKI

サウスピークの最大の特長の一つ、それが 義務自習 です。義務自習とは、義務的に行わなければならない自習時間のことで、レッスンの予習/復習を大前提としているサウスピークでは、ある種の必修科目としてカリキュラムに組み込まれています。マンツーマンレッスンと自習時間の割合は、だいたい半々といったところでしょうか。

じつはですね、最初にこのコンセプトを知ったとき、私は率直に「フィリピン留学のトレンドとは真逆をいってるな〜」と思いました。なぜなら、これまでフィリピン留学の最大のメリットとされてきたポイントは「とにかく会話(アウトプット)がたくさんできる!」ことであり、1日のマンツーマンレッスンのコマ数が多いほど、集客効果は高いと言われているからです。

実際、私も留学するまではマンツーマンのコマ数の多さに超こだわってました。ところが留学して1ヵ月ぐらい経つと、だんだんアウトプットが枯渇してくるんですよ。

「あ〜またこの言い回し使っちゃったなあ」
「もっと違う動詞とか構文つかってしゃべりたいなあ」

と思ったところで、ちゃんと自習してボキャブラリーを増やしたり、ライティングの練習してなかったら新しい表現も何も出てこないわけです。

私の経験上、「何となく通じる」ぐらいの英語力がついた時点でインプットの努力を怠ると、そこから英語力の伸びは見事なまでに鈍化していきます。なので、レッスンと同じぐらいの時間を予習/復習に割く、というスタイルは「英語の習得」という観点から言えば、もっとも効果的かつ効率的な方法だと思います。

また、すでにお伝えしたとおり、サウスピークでは1日10時間以上勉強するのは当たり前であり、発音矯正や音読のクラスに備えて英文を声に出して練習することも超当たり前のことなので、飲み会や遊びの誘いを断りつづけて校内での人間関係が微妙になる心配もなければ、音読の練習中に他の生徒からジロジロ見られて恥ずかしい思いをする必要もないので、じつにのびのびと英語学習に集中することができます。また、独学では集中力やモチベーションを保つのはなかなか難しいのですが、一心不乱に勉強する仲間たちの背中に気圧されて、いい意味でその雰囲気に流されることもできます。

ちなみに、見学に行ったのはちょうどランチタイムだったのですが、昼食が終わると同時に生徒さんがみな当たり前のように机に向かって自習を始めたのには驚きました。ダラダラお茶のみながらおしゃべりしたりする人(≒私)は皆無。これは勉強がはかどるわけだ。

後回しにされがちな「正しい英語の発音」を徹底的に学べる。

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発音矯正レッスンを担当してくれたYaniss講師が、うまく発音できなかった音を図とともに指導してくれました。

みなさんにも経験があると思うんですが、英語を勉強しようと決意したとき、まっさきに取り組むのはまずボキャブラリー強化と英文法だと思うんですよね。あとは英文ニュースを読むとか、無料の英語学習サイトでリスニングを学ぶとか。でもそこに「発音矯正」というのは、間違いなく入ってこないと思うんですよ。

なぜなら、発音矯正は一人じゃできないから。自分の発音が果たして英語的にアリかナシか、評価してくれる第三者がいないと無理だからです。サウスピークでは、ネイティブによってレコーディングされた音源付の教材を使って音読の練習をし、その成果をマンツーマンレッスンで発音の専門知識を持つフィリピン人講師にチェックしてもらい、厳格に発音を矯正してもらうことができます。

私も見学の際にこの発音矯正レッスンを体験させてもらったのですが、じつに画期的なプログラムでした。ていうか衝撃でした。というのも、自分が「イケてる」と思ってた発音が半分以上ダメ出しされたからです。ひー!

この発音矯正レッスン、機会があればぜひ多くの方に受けてほしいです。自分がいかに思い込みで英語っぽく発音していたかがよくわかるし(汗)、日本語にはない、英語独自の音について非常によく理解することができるからです。

例えば、「mother」という単語。これ50回ぐらい言い直しさせられました。具体的には「th」と「r」の発音に問題があったわけですが、舌の位置や動かし方、そして口の開け方まで丁寧に指導してもらいました。おかげで、いつもカフェで brewed coffee て注文すると必ず聞き返される理由がよくわかった。要は「L」と「R」がごっちゃになっていたんです。自分では発音できてると信じてたのに。

この発音の重要さについて、わかりやすく極端な例で説明しましょう。英語圏において「L」と「R」をきちんと発音できないということは、日本語にたとえるなら「ま」と「け」を言い間違えるぐらい違うってことです。それはすなわち「まつだいらけん」さんが「けつだいらまん」さんになってしまうわけで、日本人訛りとかそういう問題の前に、違う単語になっちゃってるという話です。

さて、授業を体験してみて思ったのは、発音矯正は自分で試行錯誤しながら何度も発音してみて、先生が「OK」と言ってくれたときの舌や口の動きを記憶しながら正しい発音の精度を上げていく、という地道な作業を繰り返すほかないということ。いうなれば、筋トレに近いイメージ。フィリピン人講師は、適切な指導やアドバイスをくれる優秀なトレーナーといえるかもしれません。

ちなみにテキストは CDBフォニックス<発音>トレーニングBOOK を使用しました。
サウスピークの発音矯正についてもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事もぜひ!
英語発音矯正レッスン(Pronunciation) ~フィリピン留学で最も効果的なレッスン~

サウスピークが英語発音矯正レッスンで行った2つの革新

データで検証。3ヵ月でTOEICスコア200点アップは本当だった(条件アリ)

さて、今回の見学でいちばん気になっていたのが、サウスピークが謳っている「3ヵ月でTOEICスコアを200点上げる」というスローガンです。これは果たして本当なのか? 疑り深いひねくれ者の私としては、ぜひ確かめてみたい。そんなわけで、サウスピークの共同経営者である丸山さんにお願いして生徒さんのTOEICスコアのデータを見せてもらいました。

※ もちろん個人情報に配慮して氏名、年齢等は伏せられていました!

サウスピークでは、生徒さんの主観による「英語が話せるようになった」といういわゆる口コミ的な定性評価だけでなく、「TOEICのスコアが●点あがった」という定量的な評価も非常に重視しているといいます。

今回見せてもらったのは、2013年4月の開校から8ヵ月間にわたる、卒業生35名のTOEICスコアの追跡調査によるデータです。調査では、生徒それぞれについて留学前・留学後のTOEICスコアを比較し、伸びた点数をスコアアップに要した期間(週)で割り、週当たりの点数の伸びを算出しています。

というわけで、こちらのデータを元にいろいろな方法で分析してみました。まず、TOEICスコアの伸びは元のスコアが高ければ高いほど伸び率が鈍化するという点に注目。つまり、期間が同じなら、元のスコアが低い(400点以下)集団の伸び率は高く、元のスコアが高い(600点以上)集団の伸び率は低くなることが予想され、データのばらつきが大きくなるわけです。

そこで今回は、単純に全体から割り出した平均値ではなく、全体の中央値とトリム平均値(上下10%の数値をカット)、そして留学前のスコアを元に全体を5グループ(400点未満、400〜499点以下、500〜599点以下、600〜699点以下、700点以上)に分けて算出したそれぞれの平均値という指標を用いて分析しました。その結果、

週当たりの点数の伸びの中央値は25.0点、
トリム平均値は26.7点、
スコア別グループの平均値はそれぞれ
400点未満で26.7点、
400〜499点以下が32.9点、
500〜599点以下が26.2点、
600〜699点以下が33.3点、
700点以上が12.5点の伸び

となりました。これらのデータを3ヵ月間(12週)に単純換算し、どのぐらいスコアアップが望めるかを概算してみると、

全体の中央値では約300点、
トリム平均値で320.4点、
スコア別グループの平均値ではそれぞれ
400点未満が320.4点、
400〜499点以下が394.8点、
500〜599点以下が314.4点、
600〜699点以下が399.6点、
700点以上が150点

というおどろきの結果に。

もちろん、実際はすべての生徒さんが3ヵ月以上留学するわけではないですし、最初に述べたようにTOEICはスコアが上がるほど伸びが鈍化する性質を持っているので、毎週コンスタントに点数が上がっていくなんてことはありえないわけで、あくまでも理論上の数値にすぎません。

むしろ見方を変えれば、1ヵ月(4週)の留学でも100点程度スコアが上がる、という方がより実情に近いといえるかもしれません。

なお、丸山さんによれば全35名のうち26名(約74%)が3ヵ月TOEICスコア200点アップを達成しており、さらに8週間以上留学した14名については、1週当たりの点数の伸びが17点/週で、3ヵ月換算すると221点に相当する伸びを達成しているそうです。

というわけで、統計の知識のないシロウトが分析しただけなのでアレですが、サウスピークが掲げる条件に満たなかったのは、唯一「留学前のスコアがすでに700点以上あったグループ」だけでした。しかしながら、TOEIC700点レベルから900点以上へのスコアアップは至難の業であることと、700点以上のグループのサンプル数が少なかった(3名)ことを踏まえると、3ヵ月換算値で150点アップというのは、それはそれで驚異的だと思います。

つまりこのデータを見る限り、サウスピークの謳う「3ヵ月でTOEICスコア200点以上アップ」というスローガンは、元のスコアが700点未満の人においては真実であると言えると思います。

 

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以上、長々とお送りしてきたサウスピークの「エクストリームなポイント」、いかがでしたか?
この記事がフィリピン留学を考えているみなさんの、学校選びの一助になれば幸いです。

それでは記事のしめくくりとして、サウスピークで印象的だった場面をいくつかご紹介します。

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Photo by DAISUKE SASAKI

卒業式の様子。生徒さんたちが黙々と自習する姿が印象に残っていたので、卒業式も淡々しているのかな〜と思いきや、卒業生のユーモアあふれるスピーチに大きな笑いや感動の拍手がわき起こる、とても和やかでアットホームな式でした。

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Photo by DAISUKE SASAKI

お昼ごはんもおいしかったです。フィリピン料理なのに薄味だった!

そして。。。
見学中に 最も「エクストリームだな」と感じたポイントがコレ

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Photo by DAISUKE SASAKI

なんとサウスピークには、眠気に襲われた人が立って勉強できるカウンタースペースがあるんです。立ち飲みならぬ 立ち自習 ですよ!

そう、ここは眠気に打ち勝ち、英語学習の頂を目指す猛者たちが集う場所。

そんなサウスピークで、ぜひ「エクストリーム留学」を体験してみてください!

※ サウスピークでは2014年1月4日より、新しい料金体系が適用になるそうです! ただし、1月3日(金)までに申し込むとお得な旧料金が適用されるとのことなので、もしサウスピークへの留学を決めている人は、はやめに申し込んだ方がお得ですよ〜
詳しくはコチラ → http://souspeak.com/price-change-2014/

※ 記事内に登場したはるじぇーさんの著書はコチラ

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※ サウスピークの体験レッスンで使った発音矯正用のテキスト、私もさっそくポチりました。

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