MY LIFE, MY SHIBUYA「社員のカラダとココロをほぐす笑顔のマッサージ師:野村昌子さん」

“ちがいを ちからに 変える街” を目指す渋谷区が運営する新メディア「MY LIFE, MY SHIBUYA」でインタビュー記事を書きました。

FILE.2 野村昌子さん サイバーエージェント「社員のカラダとココロをほぐす笑顔のマッサージ師」(前編)
FILE.2 野村昌子さん サイバーエージェント「社員のカラダとココロをほぐす笑顔のマッサージ師」(前編)

障がいがありながらも、仕事や家庭生活などの様々なステージで、日々真剣に生きている人たちの日常に迫り、描き出すノンフィクション・シリーズです。第2回目は、サイバーエージェントで企業内理療師(マッサージ師)として働く野村昌子さんにご登場いただきました。



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はたらく社員たちの健康維持のためにマッサージを施術

野村さんは、高校生のときに「網膜色素変性症」の診断を受けたといいます。だんだん視力が下がり、やがては失明の可能性が高い病気です。そのため、野村さんは学生生活や、憧れの仕事をあきらめなければなりませんでした。

今は企業内のヘルスキーパーとして、充実した毎日を送る野村さんですが、今日に至るまでの過程には、さまざまな苦難がありました。野村さんは、どうやって自らの病と向き合ってきたのか、そしてどのように人生を切り開いてきたのか。インタビューでは、そんな彼女のこれまでの軌跡を追っていきます。

ご一読いただけるとうれしいです。

FILE.2 野村昌子さん サイバーエージェント「社員のカラダとココロをほぐす笑顔のマッサージ師」(前編)
FILE.2 野村昌子さん サイバーエージェント「社員のカラダとココロをほぐす笑顔のマッサージ師」(前編)

 

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